若返り/アンチエイジング

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しわ・たるみ

しわ,たるみ

女性なら誰もが気になるシワやたるみ。しわ・たるみはお肌の水分が不足したり、皮下脂肪が少なくなることも皮膚のたるみ、すなわちシワの原因になります。日光、風雨、寒冷、汚れ、自分の皮膚に適さない化粧品によって、皮膚は荒れ、血液循環が悪かったり、栄養の不足でも皮膚は衰え、シワができやすくなります。皮膚の生理的な機能を高め、真皮のコラーゲン新生をうながす事により肌全体に張りが戻ってくるものです。
現在では、メスを使わない治療で、お肌のリフトアップを行うことができます。当院では、リフトアップを行うために、医療機関でのみ取扱い可能なルミナスワンを使用します。
また、IPL治療だけではなくコラーゲンヒアルロン酸を使用した治療法もあります。

「しわ・たるみ治療に関するよくある質問」
質問
まぶたの下の細いしわは改善されますか?
答え
IPL治療を数回受けることで、しわの数は軽減されます。その他にもコラーゲン注入やヒアルロン酸、ボトックスなどを用いて改善することも可能です。
質問
なぜ加齢とともにシワは増えたり、肌がたるんだりするのですか?
答え
生まれてからずっと使い続けてきた肌は、年齢を重ねると体力が落ちてくるのと同様、少しずつ疲労し、さまざまな機能が低下してきます。年齢とともに肌弾力の元である、コラーゲンなどが減少し、肌細胞を作り出す力も衰えていきます。また、紫外線や活性酸素など様々な外的な要因により、肌がしぼんだりしてたるみにつながります。

クマ・小じわ


   
   

目元のたるみ、目尻のしわなどを解消する最新アンチエイジング治療。従来の治療法では改善が難しかった小じわに有効な治療です。

あなた自身の血液から成長因子だけを抽出し、気になる部分に注入します。また、開いた毛穴、ほうれい線の悩みも解消できます。
施術にさいして痛みを伴う場合は麻酔をしますので、痛い思いをする心配もなく安心です。
血小板中の成長因子が肌の細胞を蘇らせ、ハリを出して小じわをなくします。患者様本人の血液を使用しますので、アレルギーの心配はほとんどありません。アンチエイジング効果の期待できる最先端の再生医療です。

患者様本院の血液を使用するため、来院していただき8cc〜16ccほど採血します。採血した血液を遠心分離機で分離し、成長因子を多く含んだ血小板を抽出します。(約10分)
気になる患部に血小板を注入していきます。約30分で施術は終了です。施術すぐのメイクもOKです。
個人差はありますが、約2週間後くらいから小じわが消えていき若返ったお肌を実感していただけます。

しみ・そばかす

シミやそばかすができたり、濃くなる原因の多くは紫外線です。メラニンは肌の色を決定し、紫外線の影響から肌を守るのです。しかし、紫外線を浴び過ぎると、そのメラニンは過剰反応を起こします。直射日光(紫外線)を 2分浴びただけで、美白化粧品の効果がほとんどなくなるといわれています。この過剰反応を起こしたメラニンを抑制し、新陳代謝を賦活させ、色素沈着の改善と同時にしわなどの早期皮膚老化の治療にもつながります。お肌の状態は皆さんそれぞれに異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

「いわさき一教クリニックのしみ・そばかす治療」

いわさき一教クリニックのしみ・そばかす治療

いわさき一教クリニックのしみ・そばかす治療

「しみ・そばかす治療に関するよくある質問」
質問
ビタミンCはシミの改善に効果がありますか?
答え
ビタミンCは、メラニン色素を生成する基をブロックするのと同時に、メラニン色素を淡色化する作用があり、シミの予防や改善に有効であると考えられます。日焼け後すぐの美白ケアや、角質や表皮にメラニン色素が残って、くすんだ状態の肌の美白に有効です。また、シミの原因となる「活性酸素」を除去する作用もあり、美白効果に優れた成分といえます。
質問
しみにも種類があると聞いたのですが、どんな種類があるのですか?
答え

しみは、大きく4つに分けることができます。

老人性色素斑
色素の排泄能力が低下したことで、皮膚の一部に色素がたまったもので、30代後半くらいになると、顔や手足にできる茶色い斑点。

老人性イボ
老人性色素斑が2、3年たつと、表面の盛り上がってくるイボ状のもの。

肝斑
うす茶色の色素斑が頬に出るものです。これは生理的なもので、女性ホルモンの分泌と関係が深く、妊娠した時や整理が終わる前にできます。時がたつと、自然に消える傾向があります。

大田母斑
40代後半から、こめかみや頬に青味を帯びた茶色い斑点。

ほくろ・イボ

ホクロは多少盛り上がりのある、茶色もしくは黒褐色の色素斑です。日焼けには無関係で、体中のどこにでも生じます。年齢と共に数が増えたり、徐々に大きくなったり、平らな物が隆起したものに変わる事もあります。
当院ではほくろ・老人性イボ・盛り上がりのあるしみなどはCO2レーザー、エスプリとQスイッチYAGレーザーを使用します。治療する部位の大きさや形などによってレーザーを使い分けていきます。 CO2レーザーは水に吸収されるレーザー光で、ホクロやイボなどの組織を蒸散させ、短時間に治療することができます。周囲へのダメージが少なく、早くキレイに直るのが炭酸ガスCO2レーザーを使った治療の利点です。
ホクロには悪性のもの、もしくは悪性に変化をする可能性が高い物があります。ご自身での判断は取り返しのつかない事になるかもしれませんので、医師の診断をおすすめします。

「いわさき一教クリニックのほくろ・イボ治療」

いわさき一教クリニックのほくろ・イボ治療

いわさき一教クリニックのほくろ・イボ治療

「ほくろ・イボの治療に関するよくある質問」
質問
ほくろ除去は一度にいくつくらいとれますか?
答え
場所、大きさ、ホクロの性質によりますが、3〜5個の除去が通常です。
質問
ほくろ除去した後はばんそうこうなどをする必要がありますか?
答え
施術後はメイクも可能なので、ばんそうこうをはる必要はありません。
質問
術後のかさぶたがとれるまで、どのくらいかかりますか?
答え
通常のかさぶたと同様、取れるまで約1週間程度かかります。かさぶたの取れたあと、下は赤い状態になっていますが、次第に小さくなっていきます。

毛穴の開き

毛穴は皮脂の分泌が多いところが広がりやすくなり、放置していると毛穴がどんどん目立ってきます。また、肌に弾力が無くなったり、表情筋が衰えると顔がたるみ、涙型の毛穴ができてしまいます。
加齢による変化も伴うと、より治りにくくもなります。マックスピールIIを使用した治療で、あなたの根本的な肌質改善をすることで、毛穴が徐々に目立たなくします。お気軽にお問い合わせ下さい

「いわさき一教クリニックの毛穴の開き治療」

いわさき一教クリニックの毛穴の開き治療

いわさき一教クリニックの毛穴の開き治療

「毛穴の開き治療に関するよくある質問」
質問
治療後、気をつけることはありますか??
答え
まずは、紫外線や直射日光を避けてください。また、肌が乾いた感じがするため、保湿にも気をつけてください。

赤ら顔/美白/美肌

赤ら顔は、症状がはっきりしていて、頬や鼻、額などがほんのりと赤らむというものです。これは、治療せずに放っておくと悪化し、そのうち消えずに残るようになります。
赤ら顔の原因は、皮膚の毛細血管が拡張することによって起こるもので、顔に毛細血管がはっきりと分かるようになっている状態です。温度が上がった時や、興奮した時、緊張した時などに頬の赤さが強調されます。
頬の赤味を帯びている状態は、お化粧でカバーしても気になるのではないでしょうか? お肌の状態は皆さんそれぞれに異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

「いわさき一教クリニックの赤ら顔治療」

いわさき一教クリニックの赤ら顔治療

「赤ら顔治療に関するよくある質問」
質問
赤ら顔、小鼻の赤味は何回くらいIPL治療を受ければ改善するのですか?
答え
症状や大きさなどによって照射する回数は変わってきますが、上部写真にあるようなものでしたら3〜6回くらいです。
一般的には2週間に一回のペースで照射しますが、お肌の状態などに個人差がありますので、治療後に様子を見て次の日時を決定します。
質問
切開や切除をしないで赤ら顔を治療をできるのですか?
答え
当院では、メスを使った治療は行っておりません。最新の医療レーザーでは、特定の色(異常色素細胞)のみに反応するレーザーを照射して治療を行っていますので、ご安心ください。

にきび

青春のシンボルとも言われるニキビは、にきびは毛穴の出口に脂のがたまってできるブツブツが基になって生じます。ある一定の年齢になると治るものですが、なかなか治り難く、また年長によってもニキビ瘢痕様にに残るニキビ痕は、治療に難渋するものです。
にきびの原因は、皮脂腺からの脂の分泌が盛んになることです。これには、男性ホルモンなどの働きが大きく影響します。また、毛穴の出口が硬くなることもにきびは生じ、これにも男性ホルモンやアクネ菌が関係します。

「にきび治療に関するよくある質問」
質問
何回くらい治療を受ければ改善されますか?
答え
にきびの症状や大きさなどによって照射する回数は変わってきます。お肌の状態を見てみないことには、一概に何回で改善されるとは言い難いですが、上部写真にあるようなものでしたら3〜6回くらいです。
一般的には3週間に一回のペースで照射しますが、お肌の状態などに個人差がありますので、治療後に様子を見て次の日時を決定します。

レーザー脱毛

最新のサファイアコンタクトクーリングシステム
最新のサファイアコンタクトクーリングシステムにより、表皮を冷やしながら光を照射するため、術中の違和感がなく、ヤケドの心配もなくなりました。

レーザー脱毛とは、医療行為であり、医療機関のみが施術可能な治療法(医療行為)とされています。(医師法17条)
当院では、ルミナスワンを使用したレーザー脱毛で、肌や周辺組織を傷つけることなく、毛根に含まれるメラニンにだけIPL光レーザーを照射し、毛の成長に関与する毛母細胞を破壊します。最新のサファイアコンタクトクーリングシステムにより、表皮を冷やしながら治療部位にIPL光を照射するため、術中の違和感がなく、ヤケドの心配もなく、痛みもほとんどありません。

また、ルミナスワンでのレーザー脱毛は1回の照射時間が短いのが特徴です。照射スポットも2種類切り替えることができ、広い範囲へのスピーディーな照射、小さいスヘポットでの細やかな照射を行うことで、短時間で、きめ細やかな治療を可能になりました。例えば、両脇の脱毛ですと実際に照射する時間は10分ほどです。
お肌の状態は皆さんそれぞれに異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

「いわさき一教クリニックのレーザー脱毛治療」

いわさき一教クリニックのレーザー脱毛治療

「きれいに脱毛するために」

レーザー脱毛の施術前に、毛を伸ばしておく必要はありません。施術は1回で完璧な脱毛を行うことができません。複数回レーザー治療を行うことをおすすめします。というのは、人間には発毛のサイクルがあります何度かのレーザー照射が必要なのは、体毛に毛周期があるからです。多少の個人差はありますが、インターバルの目安は、ほとんどの部位が6週間程度となっています。

「レーザー脱毛の治療に関するよくある質問」
質問
レーザー脱毛における治療期間はどのくらいですか?
答え
治療期間に関してですが、毛根にも発毛のサイクルがあるため、破壊できる毛根とできない毛根があります。そのため、間隔をあけて数回の治療を繰り返す必要があります。毛の量は人によって千差万別ですが、通常3回程度で普段のお手入れが楽になり、6回前後でほとんど気にならなくなるレベルまで脱毛が可能です。
質問
レーザー脱毛の治療後はどのようなことに気をつけるべきですか?
答え
治療後に関しては、治療部位が敏感になっているため、治療当日の激しいこすり荒いなどは避けてください。レーザー照射後の治療部位の日焼けについてはシミや黒ずみの原因になりますのでご注意ください。

ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸もコラーゲンと同様に、人間の皮膚皮下組織に存在する成分で、わずかな量で大量の水分を抱え込み、表皮に張りや潤いを保ちます。しかし、加齢とともに体内のヒアルロン酸の量は減少し、しわを悪化させる原因の一つにもなります。

ヒアルロン注入は皮膚内で自身のヒアルロン酸と融合し自然な膨らみを与えるため、多くのしわ治療法の中で顔、額や眉間のシワ、目元、下まぶたのしわ、口の周りのシワなどに非常に効果的であるとされています。また、ヒアルロン酸は動物性ではないので、アレルギーの心配もなく自然に体内で吸収されます。
しかし、ヒアルロン酸注入は安全に、簡単に行う事ができますが、効果が4〜6ヶ月と短いのが欠点です。

「こんな方におすすめです」
  • しわが気になる方
  • 化粧のノリが悪い方
「ヒアルロン酸注入に関するよくある質問」
質問
ヒアルロン酸にはアレルギーはありませんか?
答え
ヒアルロン酸はもともと人間の体内に存在していますので、アレルギーはほとんどありません。
質問
ヒアルロン酸の効果はどのくらい持続しますか?
答え
注入したヒアルロン酸は1年から1年半でなくなります。
質問
ヒアルロン酸に美肌効果はあるのですか?
答え
ヒアルロン酸には美肌効果があります。注入後、1〜2週間は水分量が増えるため、はりのある肌を感じることができ、シワとり効果にも最適です。
質問
ヒアルロン酸注入後に注意することはありますか?
答え
ヒアルロン酸を注入した箇所を強く触ったり、押したりすることは避けてください。

コラーゲン注入

そもそもコラーゲンとは人間や動物に存在するタンパク質の一種で、皮膚・筋肉・骨など体の構成要素の一部です。コラーゲン繊維は、織物の繊維のように織り込まれていて、その中で新しい細胞が成長する仕組みになっています。人間にとってのコラーゲンは、質感・弾力・形状、そしてお化粧のノリなども決定する、大切な要素です。
このコラーゲンの弾力性は、加齢とともに非常に弱くなっていきます。笑ったときや起こったときなど、常に同じ箇所にできるシワなどの部位はコラーゲンの繊維が弱くなり、シワの形ができてしまいます。
人体への注入用コラーゲンは、減ってしまった皮膚内のコラーゲン組織を補うものです。コラーゲンの弱くなってしまった皮膚に、少量のコラーゲンを注入することで、凹凸になっていた皮膚が周りの皮膚と同じ高さまで盛り上がります。そのためシワなどのへこんだ部分が消え、表面もやわらかくなり、ツヤツヤの質感が取り戻せるのです。

「こんな方におすすめです」
  • しわが気になる方
  • 化粧のノリが悪い方
「コラーゲン注入に関するよくある質問」
質問
コラーゲン注入の症例はどのくらいくらいありますか?
答え
コラーゲン注入の症例は80症例程度あります。いわさき一教クリニックでは、経験豊富な医師が在籍していますので、ご安心下さい。
質問
コラーゲンなどを配合した美容クリームなどとどう違いますか?
答え
コラーゲンクリームは肌にうるおいを与える化粧品ので、水分を保持する一時的なものとしてお肌の表面に作用する物です。それに対し、コラーゲン注入はお肌の中に注入する医療用製品で、お肌の中のコラーゲンを補強し、修復する物です。効果が作用する場所が違います。

ボトックス注入

ボトックス注入は笑ったり、泣いたり、怒ったり、顔の表情によって表れるしわ(表情筋によるシワ)に有効な治療です。
しわの溝そのものを埋めるヒアルロン酸とは異なり、ボトックスを注入することで、その局所の神経からの命令が筋肉に伝わりにくくなり、結果として一部の筋肉が働かなくなります。従って、表情ジワを浅くさせたり無くしたりすることができるのです。効果は一般的に「フェイスリフトの手術を受けたのと同じくらいの効果がある」と言われています。
施術は、痛みの感じにくい極細の針でボトックスを注入します。時間は数分もあれば終了します。化粧や洗顔、入浴は施術後基本的には可能です。

「こんな方におすすめです」
  • 深いシワ
  • 頬を膨らませたい方
「ボトックス注入に関するよくある質問」
質問
ヒアルロン酸でのシワとりとどう違うのですか?
答え
ヒアルロン酸注入はしわの溝に埋めて見えなくするようにする注射です。ボトックスはシワを作る筋肉に対して注射し、シワを寄らなくするものです。
質問
ボトックスの効果はどのくらい持続しますか?
答え
3〜6ヶ月持続すると言われています。また、一定期間をおいて最適な治療を行うことで、その期間は持続していきます。
質問
注射する際、痛みはありますか?
答え
痛みはほとんどありません。初めにチクっとするくらいです。ご安心ください。

アクアミド

アクアミドとは、しわをとったり、、鼻を高くしたり、顔立ちをはっきりさせるのに利用されるもので、ポリアクリルアマイドというソフトコンタクトレンズと同様の原料で作られた硬質のゲルです。ヨーロッパをはじめ世界的に安全性が認められており、世界中で広く使用されています。アクアミドは人体に吸収されにくく、ヒアルロン酸のように半年程度で効果が消えてしまうというようなことはありません。

お肌の状態は皆さんそれぞれに異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

「こんな方におすすめです」
  • 鼻を高くしたい方
  • あごをシャープにしたい方
  • 唇をふっくらさせたい方
「アクアミドに関するよくある質問」
質問
施術時間はどれくらいですか?
答え
アクアミドの施術はおおよそ20分程度で完了いたします。 施術後はお化粧も可能ですので、そのままお出かけすることも可能です。
質問
注意しなければならないことはありますか?
答え
アクアミド注入後は、軽い腫脹や痛みがありますが数日〜1週間で収まります。
ビタミンE・鎮痛剤を飲んでいる方は内出血しやすいのでしばらく服用を控えてください。
当日の入浴は可能ですがあまり温まりすぎないでください。
当日の多量の飲酒は避けてください。
当日の激しいスポーツは避けてください。
2週間は強いマッサージをしたりこすったりしないでください。

ケミカルピーリング

ケミカルピーリング

ケミカルピーリングは主に、薬剤を使って傷んだり古くなっている角質をとっていくものです。皮膚の表面を下のターンオーバー(新陳代謝)を促進させるというのが、ピーリングの目的です。

ケミカルピーリングを行うことで、シミやクスミの元となっている沈着したメラニンの排出を促し、同時に、表皮の衰えが原因となっている、目や口の周辺にある小ジワの一部を改善することもできます。
また、ケミカルピーリングに使う薬剤の効果によって、にきびの原因となっている菌を殺菌したり、角栓を取り除いて脂質の排出を促す働きもあるので、にきび治療にも有効な治療です。 お肌の状態は皆さんそれぞれに異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。

「こんな方におすすめです」
  • しみ・くすみが気になる方
  • しわが気になる方
  • ニキビができやすい方
  • 化粧のノリが悪い方
「ケミカルピーリングに関するよくある質問」
質問
エステで受けるケミカルピーリングとどう違うのですか?
答え
大きな違いは薬剤です。医療機関でしか処方、治療できない薬剤を用いることで高い効果を得ることができます。
質問
お肌がとても弱いのですが、治療を受けてもいいのですか?
答え
湿疹や肌がかぶれやすい方は、避けたほうがよろしいかもしれません。カウンセリング時に医師に相談してください。治療を受けられた際にも十分、日焼けにはご注意ください。

イオン導入

イオン導入

イオン導入は、弱い電流を短時間皮膚へ流し、皮膚の帯電バランスを崩します。この微弱電流にプラスイオン、マイナスイオン化された導入液を上手に使用することによって、普通は通過することのできない皮下のバリアゾーンを弱めて、イオン化された導入液を皮膚下に浸透させようとするものです。
イオン導入器を用いた場合のビタミン類の浸透性は、ビタミンクリームなどの塗布に比べ、 表皮層で数十倍〜100倍。また真皮層においては、塗布でほぼ0なのに比し、イオン導入では、表皮内ビタミン濃度の1/13〜1/17が浸透するといわれています。

皮膚の老化防止、活性酸素の消去、シミ、ソバカスなどの症状の方におすすめです。
特に症状がない方にも、症状が表れてから治療するというのではなく、シミやしわなどを防ぐ日常のお手入れの方法としても、イオン導入をお勧めいたします。

「こんな方におすすめです」
  • しわが気になる方
  • にきびができやすい方
  • しみ・そばかすができやすい方
  • 化粧のノリが悪い方
「イオン導入に関するよくある質問」
質問
妊娠中でも治療を受けることができますか?
答え
問題ございません。
質問
イオン導入で、本当にビタミンが吸収されやすくなるのですか?
答え
イオン導入でビタミン誘導体の吸収率を上げます。
サプリメントや栄養剤の場合、90%以上が尿となって排出されるといわれています。イオン導入を行った際は、ローションなどを塗布した場合と比べ100倍近い吸収率があるといわれています。
質問
イオン導入を行うことでどのようなことが期待できますか?
答え
ニキビの原因である皮脂性活性酸素を除去する作用があるため、ニキビ改善の効果が期待できます。

お問い合わせフォーム、もしくはお電話(フリーダイヤル:0120-090-291)にてご予約お願いします。
クリニックへ来院していただきカウンセリングを受けて下さい。
お客様の肌状態を診断し、治療の内容をしっかり説明いたします。
その後、お客様に治療内容を同意していただき、当日及び、予約をとっていただきます。
※基本的に施術日は受付順のため、カウンセリング当日の施術はできない場合があります。

いわさき一教クリニック

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二重まぶた

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監修クリニック紹介

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【住所】
福岡市中央区大名2丁目7-11
斎藤ビル2階
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【診療時間】
9:00〜18:00
休診日/日曜日
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